症例紹介

  • インプラント 奥歯

    手術前
    before
    手術前
    after
    主訴
    奥歯に歯をいれたい(インプラント希望)
    年齢(初診時)
    60代
    症状・診断名
    下の奥歯がなく噛みにくい
    治療期間
    3か月
    治療費(税込)
    約760000円(手術費用+上部構造費用)当時
    デメリット(想定されるリスク)
    手術には痛み・腫れ・術後感染のリスクがあります。
    治療終了後には補綴物・インプラントの破損、インプラント周囲炎のリスクがあります。
    下顎のインプラント生存率は、10年間で約98.0%との報告があります。
    定期的なメインテナンスの必要があります。
    健康保険適応外の治療です。
    治療内容
    術前にインプラント治療についてインフォームドコンセントを行い、同意を得たうえで治療を開始した。奥歯の抜歯後6か月が経過し、良好な治癒を確認した。サージカルガイドを用いて奥歯に2本のインプラントを埋入。2か月後に口腔内スキャナーで上部構造の印象採得を行い、3か月後に上部構造を装着した。その後、定期的にメインテナンスを行っている。

  • インプラント 下顎大臼歯

    手術前
    before
    手術前
    after
    主訴
    奥歯がないところに歯を入れたい
    年齢(初診時)
    60代
    症状・診断名
    左下第一大臼歯欠損
    治療期間
    3カ月
    治療費(税込)
    400000円
    デメリット(想定されるリスク)
    インプラントは健康保険適応外
    術後に痛みや腫れがおこる場合があります
    インプラントが骨と結合しない場合があります
    定期的なメンテナンスが必要です
    治療内容
    歯がなくなったときの治療方法(入れ歯・ブリッジ・インプラント)を説明したところ、インプラント治療を希望された。そこで歯周病初期治療を行った後、インプラント治療をおこなった。

  • インプラント治療

    手術前
    before
    手術前
    after
    主訴
    歯がないところにインプラントがしたい
    治療期間
    3ヶ月
    治療費(税込)
    385,000円
    デメリット(想定されるリスク)
    術後に痛みや腫れがおこる場合があります
    インプラントが骨と結合しない場合があります
    定期的なメンテナンスが必要です
    治療内容
    下顎小臼歯欠損部にインプラント治療を行った